構成員と研究テーマ

2016/05/03更新
      
教授
矢原 徹一 1.ヒヨドリバナにおける植物・ウイルスの相互作用と性の進化
2.フジバカマ連の分子系統
3.顕花植物のさまざまな繁殖システムの進化
4.花とポリネータの共進化
5.日本の絶滅危惧植物の保全生物学
准教授
粕谷 英一 1.動物の行動生態学
2.生態学における統計的データ解析
准教授
(ゲノム生態)
佐竹 暁子 1.植物の環境応答と同調現象
2.物質循環と繁殖動態
3.概日リズム
4.生態系資源の管理
准教授
(教育研究国際化推進室)
濱村奈津子 1.自然環境中の微生物生態学
2.地球微生物学:微生物代謝を利用したメタルバイオテクノロジー
3.極限環境微生物
助教
(ゲノム生態)
細川貴弘 1.昆虫と共生微生物の進化生物学
2.動物の行動生態学
助教
(決断科学)
Firouzeh Javadi  
学術研究員
田金 秀一郎 東南アジアの森林における植物多様性アセスメント
学術研究員
遠山 弘法 東南アジア熱帯林における群集系統学
学術研究員
(決断科学)
廣田 峻 ハマカンゾウとキスゲにおける送粉者を介した花形質の進化
協力研究員
澤田 浩司 アオモンイトトンボの雌二型の進化
テクニカルスタッフ
間瀬 慶子
テクニカルスタッフ
(決断科学)
布施 健吾
D3
三原 菜美 ヤッコソウにおける蜜を報酬とした種子散布
D3
呉 馥宇
D3
張 蒙 カンボジア南西部ボコー台地における樹木の高い多様性
D3
黒岩 亜梨花 ヤクシカの飢餓適応
D3
中原 亨 風媒草本ブタクサの性配分変化
D2
今坂 亮介 オンブバッタにおけるフンけり行動の意義
D2
大原 隆之 概日時計の位相応答が植物の根の成長に与える影響
D2
田川 一希 食虫植物、寄生植物をめぐる生物間相互作用
D2
Nguyen Van Ngoc
D1
石井 絢子 シジュウカラ科の鳥類の給餌行動
D1
岡部 憲和 植物の種多様性
M2
柿添 翔太郎 コガネムシ上科の食性解析
M2
崎田 愛音 マルハナバチの採餌行動における情報利用
M2
森田 結妃 土地利用がヤクシカ密度に与える影響
M1
江口 優一 アカハライモリの分泌物のにおいに対する同種他個体の反応
M1
岡本 宇宙
M1
川窪 藍 伊都キャンパス多様性保全ゾーンのポリネーションネットワークについて
M1
三木 望 キスゲとハマカンゾウにおける花形成と種子結実
M1
矢田 太貴
M1
Louise Fouqueau
B4
今西 萌美
B4
上野 弘人 熱帯林における昆虫(クワガタムシ)の活動時期の分析
B4
大崎 遥花
B4
川原 佑菜
B4
久我 立 バッタの逃げ方選択
B4
東 悠斗 屋久島におけるシカの過密化の森林環境への影響とシカ柵の効果

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