構成員と研究テーマ

2017/05/30更新
教授
矢原 徹一 1.ヒヨドリバナにおける植物・ウイルスの相互作用と性の進化
2.フジバカマ連の分子系統
3.顕花植物のさまざまな繁殖システムの進化
4.花とポリネータの共進化
5.日本の絶滅危惧植物の保全生物学
准教授
粕谷 英一 1.動物の行動生態学
2.生態学における統計的データ解析
准教授
(ゲノム生態)
佐竹 暁子 1.植物の環境応答と同調現象
2.物質循環と繁殖動態
3.概日リズム
4.生態系資源の管理
准教授
(教育研究国際化推進室)
濱村 奈津子 1.自然環境中の微生物生態学
2.地球微生物学:微生物代謝を利用したメタルバイオテクノロジー
3.極限環境微生物
助教
(ゲノム生態)
細川貴弘 1.昆虫と共生微生物の進化生物学
2.動物の行動生態学
助教
(決断科学)
Firouzeh Javadi  
学術研究員
田金 秀一郎 東南アジアの森林における植物多様性アセスメント
学術研究員
遠山 弘法 東南アジア熱帯林における群集系統学
協力研究員
澤田 浩司 アオモンイトトンボの雌二型の進化
テクニカルスタッフ
太田 加代子
テクニカルスタッフ
間瀬 慶子
テクニカルスタッフ
(決断科学)
布施 健吾
D3
三原 菜美 ヤッコソウにおける蜜を報酬とした種子散布
留学生
呉 馥宇
留学生
張 蒙 カンボジア南西部ボコー台地における樹木の高い多様性
留学生
馬 仲輝
D3
今坂 亮介 オンブバッタにおけるフンけり行動の意義
D3
大原 隆之 概日時計の位相応答が植物の根の成長に与える影響
D3
田川 一希 食虫植物、寄生植物をめぐる生物間相互作用
留学生
Nguyen Van Ngoc
留学生
Hoang Thi Binh
D2
石井 絢子 シジュウカラ科の鳥類の給餌行動
D2
岡部 憲和 植物の種多様性
M2
江口 優一 アカハライモリの分泌物のにおいに対する同種他個体の反応
M2
岡本 宇宙
M2
川窪 藍 植物の開花フェノロジーの多様性
M2
三木 望 キスゲとハマカンゾウにおける花形成と種子結実
M2
矢田 太貴 植生保護柵は屋久島の植物相を網羅的に保護しているか
〜効率的な植生保護地点の検討〜
M1
今西 萌美
M1
上野 弘人 熱帯雨林に生息する昆虫の群集ダイナミクス
M1
大崎 遥花 リュウキュウクチキゴキブリの配偶時における雌雄間での翅の食い合い行動
M1
川原 佑菜
M1
久我 立 バッタの逃避行動
M1
東 悠斗 屋久島におけるシカの過密化の森林環境への影響とシカ柵の効果
B4
木田 然平
B4
澤崎 佑太
B4
藤田 卓 窒素循環に関わる土壌微生物の働き
B4
村田 晴紀
B4
櫟村 祐喜 ニホンマムシのピット器官の適応的意義
B4
渡邊 修人

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