構成員と研究テーマ

2018/04/28更新
 
教授
矢原 徹一 1.ヒヨドリバナにおける植物・ウイルスの相互作用と性の進化
2.フジバカマ連の分子系統
3.顕花植物のさまざまな繁殖システムの進化
4.花とポリネータの共進化
5.日本の絶滅危惧植物の保全生物学
准教授
粕谷 英一 1.動物の行動生態学
2.生態学における統計的データ解析
准教授
(微生物生態学)
濱村 奈津子 1.自然環境中の微生物生態学
2.地球微生物学:微生物代謝を利用したメタルバイオテクノロジー
3.極限環境微生物
助教
(ゲノム生態)
細川貴弘 1.昆虫と共生微生物の進化生物学
2.動物の行動生態学
助教
(決断科学)
Firouzeh Javadi  
学術研究員
森塚 絵津子 東南アジア樹木種のMIG-seq法を用いた系統分類
学術研究員
張 蒙 カンボジア南西部ボコー台地における樹木の高い多様性
協力研究員
澤田 浩司 アオモンイトトンボの雌二型の進化
テクニカルスタッフ
(決断科学)
布施 健吾
D3
三原 菜美 ヤッコソウにおける蜜を報酬とした種子散布
D3
岡部 憲和 東南アジアのバリバリノキ属の多様性
D2
永濱 藍 植物の展葉・開花・結実フェノロジーの多様性
D2
三木 望 キスゲ属における概日時計による開花制御
D1
今西 萌美 チャバネアオカメムシ共生系を用いた細菌複数種の同時共生を妨げる機構の解明
D1
大崎 遥花 リュウキュウクチキゴキブリの配偶時における雌雄間での翅の食い合い行動
D1
久我 立 バッタの逃避行動
D1
東 悠斗 糞の DNA 試料によるヤクシカ餌植物組成の地域間・季節間比較
M2
櫟村 祐喜 オオカマキリの餌保持中における捕食回避戦略
M2
渡邊 修人 ツチカメムシ類における腸内共生維持機構の解明
M1
跡野 文子
M1
園田 拓希 遺伝マーカーを用いたヤクシカの個体群履歴と地域集団間移住率の推定
M1
藤瀬 はる加
M1
豊田 佳菜
B4
岡崎 小夜 雨天時のアリジゴクの行動
B4
栗本 綾子 高い捕食リスク下におけるツチガエルの採餌変化
B4
児玉 建 ツクツクボウシの鳴き声はなぜ複雑なのか
B4
近藤 翼
B4
櫻木 耕平 ショウリョウバッタ( Acrida cinerea )におけるフンけりのメカニズム
B4
柴山 香菜 ショウジョウトンボにおける縄張りサイトの嗜好性
B4
西村 航 エサキモンキツノカメムシのメス親による保護行動
B4
與島 琴音

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