転出者名簿


佐藤 永地球フロンティア研究システム生態系変動予測研究領域(2002年12月)へ、

石田 泰子はLaboratory of Genomic Diversity, National Cancer Institute at Frederickへ(2002年9月)、

熊野 了州北海道大学農学研究科環境資源学専攻生物生態学体系学講座動物生態学研究室へ(2002年3月)、

遠藤 晃は森林総研九州支部へ、

小沼 明弘国立環境研究所へ、

大橋 一晴東北大学理学研究科('98 11月)へ

古賀 庸憲和歌山大学教育学部('00 4月)へ

山根 明弘京都大学霊長類研究所集団遺伝学部門へ、

増田 智久はいであ株式会社へ、

小藤 宏美は九州大学農学部畜産学科畜産学第一講座へ、

天野 英樹は福岡舞鶴高校へ、

藤本 博文は香川県善通寺養護学校へ、

末次 貴志子東 京大学付属海洋研究所海洋生態系動体部門底生分野へ、

岡村 麻生西表野生生物保護センターへ、

清水 麻由東京大学総合文化研究科生命環境科学系認知行動科学講座へ、

山本 千恵は(株)PCE福岡事務所環境課へ、

小林 史郎は高知県立牧野植物園へ、

山口 典之は 立教大学理学部生命理学科動物生態学研究室へ

向坂 幸雄は信州大学理学部生物科学科進化生物学講座へ

高木 義栄は森林総合研究所 北海道支部・@森林育成研究グループへ

土肥 昭夫は長崎大学環境科学部自然環境保全講座へ

細川貴弘は産業技術総合研究所 生物機能工学研究部門へ

三宅 崇 Institute of Arctic Biology, University of Alaska Fairbanks

三宅 恵子 Institute of Arctic Biology, University of Alaska Fairbanks

大塚愛子は東京大学へ

木下智章はUniversity of Pretoria、Department of Genetics SOUTH AFRICAへ

大神智子は(株)日産自動車へ

長谷川匡弘はパシフィックコンサルタンツ株式会社(吹田市)へ

小早川みどりは九州大学理学研究院動態生物学講座へ

福原美恵子は九州大学博物館へ

井手 聰義

岩見千里は民間へ就職 ((ツルランにおける、土壌水分と距の長さが繁殖成功に与える影響))

安田 美沙 (ノネコにおける「餌場」「休息」「行動圏」と血縁度の関係)

三島美佐子は 岡崎共同研究機構基礎生物学研究所へ(2000年12月)へ

澤田 浩司は福岡高校へ

中澤 幸

朴 贊泊告

藤田 卓

河井 崇

三上 修

河野 かつら

栗和田 隆

東樹 宏和

森長 真一は東京大学 大学院総合文化研究科広域科学専攻へ

櫻井 玄は独立行政法人 農業環境技術研究所 へ

中山 慧は富士フレーバー株式会社へ

山尾 僚は弘前大学 農学生命科学部生物学科へ

転出しました


※卒業研究生の転出先については、原則として記述しておりません。

最終更新日 2015年8月3日

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