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プレスリリース・トピックス一覧

2017-05-17
The Journal of Biological Chemistry誌に九州大学高等研究院の柴田俊生助教、理学研究院の川畑俊一郎主幹教授らの研究グループによる「ショウジョウバエのTG-Aトランスグルタミナーゼの新奇な分泌機構」についての論文が掲載されました。
2017-04-11
Nature Medicine誌に千葉大学大学院医学研究院・真鍋一郎教授、自治医科大学・永井良三学長、東京大学大学院医学系研究科・藤生克仁特任助教/科学技術振興機構(JST)さきがけ研究者、九州大学大学院理学研究院・岩見真吾准教授の研究グループによる「心不全に係わる新たな臓器ネットワーク」についての論文が掲載されました。
2017-03-16
The Journal of Biological Chemistry誌に九州大学大学院システム生命科学府の槇 光輝(4年生)、高等研究院の柴田俊生助教、大学院理学研究院の川畑俊一郎主幹教授らの研究グループによる「架橋酵素とポリアミンによる免疫過剰反応の抑制機構」についての論文が掲載されました。
2017-02-28
PLOS ONE誌に九州大学大学院システム生命科学府4年生の内園駿氏と大学院理学研究院の谷村禎一教授および伊藤太一助教らの研究グループによる「ショウジョウバエのメスは交尾後の夜間にアミノ酸を多く摂取するようになることを発見」についての論文が掲載されました。
2017-02-21
朝日新聞社/九州大学(当部門の矢原教授)は、浜離宮朝日小ホールにおいて、2006年にノーベル平和賞を受賞したムハマド・ユヌス氏(グラミン銀行 創設者)を迎えて、社会的な課題をビジネスで解決する方法を考えるシンポジウム「ソーシャル・ビジネスで未来をつくろう」を開催しました(後援 東京都)。
2017-02-07
PNAS誌に九州大学大学院理学研究院の岩見真吾准教授、国立感染症研究所、金沢大学、名古屋市立大学の研究グループによる「C型肝炎治療薬の効果的な組み合わせを定める方法」に関する論文が掲載されました。
2016-11-11
The Journal of Biological Chemistry誌に、関原早苗テクニカルスタッフ、川畑俊一郎主幹教授、および高等研究院の柴田俊生助教らの研究グループによる「ショウジョウバエ腸内細菌の共生と破綻の分子機構」に関する論文が掲載されました。
2016-11-08
Nature Communications誌に、基礎生物学研究所、慶応義塾大学、仁田坂英二講師および国立遺伝学研究所の研究グループによる「アサガオの全ゲノム解読」に関する論文が掲載されました。
2016-07-25
Ecology Letter誌に、佐竹暁子准教授と立木佑弥博士研究員、北海道立総合研究機構林業試験場、森林総合研究所のグループによる「ブナの豊凶をもたらす窒素の役割」に関する論文が掲載されました。
2016-06-03
Current Biology誌に、藤原学助教、石原健教授らの研究グループによる「動物の行動が性的成熟期に変化する仕組み」に関する論文が掲載されました。
2016-03-15
Proceedings of the National Academy of Sciences of USA誌に、池ノ内順一准教授らの研究グループによる「癌細胞の浸潤や転移に関わる細胞運動の仕組み」に関する論文が掲載されました。
2015-10-07
eLife誌に、当部門所属の岩見真吾准教授と京都大学ウイルス研究所の佐藤佳助教、小柳義夫教授、東京大学生産技術研究所の合原一幸教授らとの共同研究による「ヒト免疫不全ウイルスI型(HIV-1)の感染様式の定量化」に関する論文が掲載されました。
2015-06-18
The Journal of Biological Chemistry誌に、川畑俊一郎主幹教授と小林雄毅学術研究員らの研究グループによる「カブトガニ体液凝固B因子の活性化機構」に関する論文が掲載されました。
2015-06-18
PLOS ONE誌に、当部門所属の松田修助教と住友林業株式会社、国立研究開発法人森林総合研究所らによる「樹木種子の発芽率を飛躍的に向上させる選別技術」に関する論文が掲載されました。
2015-04-09
当部門所属の武宮淳史助教が、「平成27年度科学技術分野の文部科学大臣表彰 若手科学者賞」を受賞いたしました。受賞タイトルは「青色光に応答した気孔開口のシグナル伝達機構の研究」です。詳しくはリンク先をご覧ください。
2015-03-18
BMC Biology誌に理学研究院/味覚・嗅覚センサ研究開発センターの広津崇亮助教と同研究室のシステム生命科学府博士課程2年の濱川昌之らの研究グループによる「時と細胞特異的に遺伝子の働きを抑制する新規のRNAi法によって示されたRasの機能」に関する論文が掲載されました。
2015-03-12
PLOS ONE誌に理学研究院/味覚・嗅覚センサ研究開発センターの広津崇亮助教らのグループによる「線虫を用いた高精度な早期がん検出法」が掲載され、広くメディアでも紹介されました。
2015-01-21
Scientific Reports誌に佐方功幸教授とシステム生命科学府の鈴木和広氏らの研究グル-プによる「細胞分裂を統御する酵素(Cdk1)の標的タンパク質」に関する論文が掲載されました。
2014-12-10
池ノ内順一 准教授が第7回井上リサーチアウォードを受賞しました。受賞タイトルは「上皮細胞の細胞接着による細胞極性形成機構の解明」です。詳しくはリンク先をご覧ください。
2014-09-11
The Journal of Biological Chemistory誌に川畑俊一郎主幹教授と大学院システム生命科学府の小林雄毅氏らの研究グループによる「カブトガニのリポ多糖反応性タンパク質組換え調製」に関する論文が掲載されました。
2014-08-18
Nature Communication誌に小柴 琢己准教授らの研究グループによる「インフルエンザウイルス感染時における細胞内ミトコンドリアの役割」に関する論文が掲載されました。
2014-06-16
Pros One誌に国立環境研究所の角谷拓主任研究員および矢原徹一教授らの研究グループによる「日本全国の維管束植物の絶滅リスク評価」に関する論文が掲載されました。
2014-04-25
Nature Communications誌に佐方功幸教授、大学院生の迫洸佑さんらの研究グループによる「受精卵の分裂開始の分子メカニズム」に関する論文が掲載されました。
2014-04-23
Science Signaling誌に廣津崇亮助教と大学院生の谷口群さん、魚住隆行さんらの研究グループによる「生体内における匂いと受容体の対応関係」に関する論文が掲載されました。
2014-04-15
このたび、当生物科学部門所属の池ノ内順一 准教授と祢冝淳太郎 助教が、平成26年度科学技術分野の文部科学大臣表彰 若手科学者賞を受賞しました。お二方の受賞タイトルは、池ノ内順一 准教授が「上皮細胞の細胞膜構造形成に関する研究」、祢冝淳太郎 助教が「植物における気孔の環境応答及び形成メカニズムの研究」です。詳しくはリンク先をご覧ください。
2014-03-03
Proceedings of the National Academy of Sciences of USA誌に和田正三特任教授の研究グループによる「植物における核の移動メカニズム」に関する論文が掲載されました。
2013-10-01
The Journal of Physiology誌に伊藤功准教授らの研究グループによる「脳の左右差形成ではたらく免疫タンパク質」に関する論文が掲載されました。
2013-07-31
Nature Communications電子版に射場厚教授と橋本美海特任助教らの研究グループによる「植物で発見された動物の神経伝達調節因子」に関する論文が掲載されました。
2013-07-19
Science Signaling電子版に川畑俊一郎主幹教授と高等教育院の柴田俊生助教らの研究グループによる「腸内の共生細菌に対する免疫寛容の分子機構」に関する論文が掲載されました。
2013-06-27
Nature Communications電子版に島崎研一郎教授と武宮淳史助教らの研究グループによる「青色光に応答して気孔開口を可能にするタンパク質」に関する論文が掲載されました。
2013-06-18
Science Signaling電子版に島崎研一郎教授らの研究グループによる「気孔開口を促進し、水不足条件では水分消費を抑えるタンパク質」に関する論文が掲載されました。
2013-03-21
Cell Reports電子版に石原健教授らの研究グループによる「記憶を積極的に忘れさせる神経細胞とその制御メカニズム」に関する論文が掲載されました。
2013-03-06
Current Biology電子版に谷村禎一准教授らとマックスプランク神経生物学研究所の谷本拓グループリーダーらの共同研究による「ショウジョウバエの味と匂いの連合学習の解除シグナル」に関する論文が掲載されました。
2013-02-28
Current Biology電子版に祢宜淳太郎助教と射場厚教授らによる「Dof型転写因子SCAP1による植物の気孔の機能化 」に関する論文が掲載されました
 
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