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プレスリリース・トピックス一覧

2015-06-18
The Journal of Biological Chemistry誌に、川畑俊一郎主幹教授と小林雄毅学術研究員らの研究グループによる「カブトガニ体液凝固B因子の活性化機構」に関する論文が掲載されました。
2015-06-18
PLOS ONE誌に、当部門所属の松田修助教と住友林業株式会社、国立研究開発法人森林総合研究所らによる「樹木種子の発芽率を飛躍的に向上させる選別技術」に関する論文が掲載されました。
2015-04-09
当部門所属の武宮淳史助教が、「平成27年度科学技術分野の文部科学大臣表彰 若手科学者賞」を受賞いたしました。受賞タイトルは「青色光に応答した気孔開口のシグナル伝達機構の研究」です。詳しくはリンク先をご覧ください。
2015-03-18
BMC Biology誌に理学研究院/味覚・嗅覚センサ研究開発センターの広津崇亮助教と同研究室のシステム生命科学府博士課程2年の濱川昌之らの研究グループによる「時と細胞特異的に遺伝子の働きを抑制する新規のRNAi法によって示されたRasの機能」に関する論文が掲載されました。
2015-03-12
PLOS ONE誌に理学研究院/味覚・嗅覚センサ研究開発センターの広津崇亮助教らのグループによる「線虫を用いた高精度な早期がん検出法」が掲載され、広くメディアでも紹介されました。
2015-01-21
Scientific Reports誌に佐方功幸教授とシステム生命科学府の鈴木和広氏らの研究グル-プによる「細胞分裂を統御する酵素(Cdk1)の標的タンパク質」に関する論文が掲載されました。
2014-12-10
池ノ内順一 准教授が第7回井上リサーチアウォードを受賞しました。受賞タイトルは「上皮細胞の細胞接着による細胞極性形成機構の解明」です。詳しくはリンク先をご覧ください。
2014-09-11
The Journal of Biological Chemistory誌に川畑俊一郎主幹教授と大学院システム生命科学府の小林雄毅氏らの研究グループによる「カブトガニのリポ多糖反応性タンパク質組換え調製」に関する論文が掲載されました。
2014-08-18
Nature Communication誌に小柴 琢己准教授らの研究グループによる「インフルエンザウイルス感染時における細胞内ミトコンドリアの役割」に関する論文が掲載されました。
2014-06-16
Pros One誌に国立環境研究所の角谷拓主任研究員および矢原徹一教授らの研究グループによる「日本全国の維管束植物の絶滅リスク評価」に関する論文が掲載されました。
2014-04-25
Nature Communications誌に佐方功幸教授、大学院生の迫洸佑さんらの研究グループによる「受精卵の分裂開始の分子メカニズム」に関する論文が掲載されました。
2014-04-23
Science Signaling誌に廣津崇亮助教と大学院生の谷口群さん、魚住隆行さんらの研究グループによる「生体内における匂いと受容体の対応関係」に関する論文が掲載されました。
2014-04-15
このたび、当生物科学部門所属の池ノ内順一 准教授と祢冝淳太郎 助教が、平成26年度科学技術分野の文部科学大臣表彰 若手科学者賞を受賞しました。お二方の受賞タイトルは、池ノ内順一 准教授が「上皮細胞の細胞膜構造形成に関する研究」、祢冝淳太郎 助教が「植物における気孔の環境応答及び形成メカニズムの研究」です。詳しくはリンク先をご覧ください。
2014-03-03
Proceedings of the National Academy of Sciences of USA誌に和田正三特任教授の研究グループによる「植物における核の移動メカニズム」に関する論文が掲載されました。
2013-10-01
The Journal of Physiology誌に伊藤功准教授らの研究グループによる「脳の左右差形成ではたらく免疫タンパク質」に関する論文が掲載されました。
2013-07-31
Nature Communications電子版に射場厚教授と橋本美海特任助教らの研究グループによる「植物で発見された動物の神経伝達調節因子」に関する論文が掲載されました。
2013-07-19
Science Signaling電子版に川畑俊一郎主幹教授と高等教育院の柴田俊生助教らの研究グループによる「腸内の共生細菌に対する免疫寛容の分子機構」に関する論文が掲載されました。
2013-06-27
Nature Communications電子版に島崎研一郎教授と武宮淳史助教らの研究グループによる「青色光に応答して気孔開口を可能にするタンパク質」に関する論文が掲載されました。
2013-06-18
Science Signaling電子版に島崎研一郎教授らの研究グループによる「気孔開口を促進し、水不足条件では水分消費を抑えるタンパク質」に関する論文が掲載されました。
2013-03-21
Cell Reports電子版に石原健教授らの研究グループによる「記憶を積極的に忘れさせる神経細胞とその制御メカニズム」に関する論文が掲載されました。
2013-03-06
Current Biology電子版に谷村禎一准教授らとマックスプランク神経生物学研究所の谷本拓グループリーダーらの共同研究による「ショウジョウバエの味と匂いの連合学習の解除シグナル」に関する論文が掲載されました。
2013-02-28
Current Biology電子版に祢宜淳太郎助教と射場厚教授らによる「Dof型転写因子SCAP1による植物の気孔の機能化 」に関する論文が掲載されました
 
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